七夕に高校生が製作の“オリジナル浴衣”披露 夏に着る“涼やか”な色を重視、自ら生地を選び裁断・縫製

7月7日の「七夕」にあわせて、高知県四万十市の高校生たちが、自作した“オリジナル浴衣”をお披露目し、販売実習を行いました。浴衣をお披露目したのは、幡多農業高校生活コーディネート科の3年生20人です。学校では、生活コーディネート科2年生の「衣服に関する授業」の一環で毎年“浴衣”を作っていて、4月から浴衣を製作し、11月に完成させて文化祭で展示しています。そして、3年生になった7月の七夕でお披露目しています。…






































