石川に関するニュース

石川に関連するニュース一覧です

最後の望みをかけて 国の重要無形民俗文化財「鵜祭」の主役「ウミウ」を無事捕獲 鵜様道中に間に合った!

最後の望みをかけて 国の重要無形民俗文化財「鵜祭」の主役「ウミウ」を無事捕獲 鵜様道中に間に合った!|TBS NEWS DIG

鵜の動きで来年の吉凶を占う石川県羽咋市・気多大社の神事「鵜祭(うまつり)」。神事に欠かすことができないのが主役となるウミウです。その尊さから「鵜様(うさま)」と呼ばれ、毎年、捕まえるまでに困難を極めますが、最後の望みをかけた12日、無事に鵜が捕獲され、気多大社まで鵜を運ぶ「鵜様道中(うさまどうちゅう)」が始まりました。3日前の12月9日、七尾市鵜浦町の坂道に姿を現したのは、小西寛之さんと息子の達矢さん…

続きを読む

【気象情報】北陸地方は暴風警報を発表する可能性あり 警報級の高波となる地域が拡大する可能性も…14日は強風に 15日にかけて高波に注意・警戒【大雪と雨シミュレーション】

【気象情報】北陸地方は暴風警報を発表する可能性あり 警報級の高波となる地域が拡大する可能性も…14日は強風に 15日にかけて高波に注意・警戒【大雪と雨シミュレーション】|TBS NEWS DIG

北陸地方では14日は強風に、14日から15日にかけて高波に注意・警戒してください。気象庁によりますと、14日は、低気圧が急速に発達しながら日本海を東北東へ進み、夜には北日本へ進む見込みです。また、別の低気圧が急速に発達しながら三陸沖を北東へ進むでしょう。その後、15日にかけて本州付近は冬型の気圧配置が強まる見込みです。北陸地方では14日は海上を中心に非常に強い風が吹き、15日にかけて強い風が吹く…

続きを読む

ヤクルト・球界最年長45歳の石川雅規、3年連続ダウンの3200万円でサイン「力になれなかった」大目標の200勝まで「気持ちとしては1年で」

ヤクルト・球界最年長45歳の石川雅規、3年連続ダウンの3200万円でサイン「力になれなかった」大目標の200勝まで「気持ちとしては1年で」|TBS NEWS DIG

ヤクルトの石川雅規(45)が12日、都内の球団事務所で契約更改を行い、今季推定年俸4000万円から20%減の3200万円でサイン。3年連続で減額となった。石川は「来季もスワローズで必死に頑張っていきたいと改めて思いました。ダウンはダウンなんですけど契約させていただいたので、しっかり結果としてだせるようにまた一つスイッチが入った」とコメントした。球界最年長である石川は、プロ24年目の今季、8試合に登板し2勝4敗、防御…

続きを読む

駅伝とラグビーで全国大会に出場 倉敷高校で走行式 陸上競技部は21日全国高校駅伝へ ラグビー部は28日全国高校ラグビー初戦に【岡山】

駅伝とラグビーで全国大会に出場 倉敷高校で走行式 陸上競技部は21日全国高校駅伝へ ラグビー部は28日全国高校ラグビー初戦に【岡山】|TBS NEWS DIG

駅伝とラグビーで全国大会に出場する岡山県の倉敷高校です。壮行式が開かれました。今月(12月)21日の全国高校駅伝に挑む倉敷高校陸上部。男子は48年連続48回目、女子は2年連続3回目の出場です。石川哲也校長が選手たちに激励の言葉を贈りました。(倉敷陸上競技部 首藤海翔主将)「先生方や親とかにもやっぱり応援されているので、しっかりと応えていきたいと思います」(倉敷陸上競技部 南條愛歩主将)「ずっと都大路を目標…

続きを読む

「カニ給食の時は絶対(風邪)ひかない」 子どもたちは不退転の決意で臨む“カニ給食” 2年ぶりに香箱ガニがふるまわれ喜びの声 石川・輪島市

「カニ給食の時は絶対(風邪)ひかない」 子どもたちは不退転の決意で臨む“カニ給食” 2年ぶりに香箱ガニがふるまわれ喜びの声 石川・輪島市|TBS NEWS DIG

日本海を代表する冬の味覚ズワイガニ。石川県輪島市の小中学校では11日メスの香箱(こうばこ)ガニが2年ぶりに給食として提供され、子どもたちが贅沢な旬の味を楽しみました。輪島市の小学校で給食に登場したのは冬を代表する味覚「香箱ガニ」です。2024年の能登半島地震で、海底が隆起するなど大きな被害を受けた輪島港ですが、11月から本格的にカニ漁が再開し、その漁獲量は好調だといいます。石川県漁業協同組合輪島支所販売…

続きを読む

「1週間で宇宙船が地球に最接近」 「2026年、地球外知的生命体=宇宙人の存在を認めるんじゃないか」UFOスペシャル対談 UFO町おこし仕掛け人×月刊「ムー」編集長

「1週間で宇宙船が地球に最接近」 「2026年、地球外知的生命体=宇宙人の存在を認めるんじゃないか」UFOスペシャル対談 UFO町おこし仕掛け人×月刊「ムー」編集長|TBS NEWS DIG

「2025年に青い星が地球に接近する」という予言…UFO研究の第一人者である月刊『ムー』編集長 三上丈晴氏。対するはUFOによる町おこしを成し遂げ、限界集落も救うなど、「スーパー公務員」と呼ばれた高野誠鮮氏。不思議な縁で結ばれたふたりが、UFOの真相、世界の謎や不思議を語り尽くすスペシャル対談「惑星ミタニ宇宙人会議」が10日、石川県金沢市で開かれました。 高野氏が「怪しい雑誌は誉め言葉だと言いましたよね」と言え…

続きを読む

深掘りDIG

深掘りDIG一覧へ

カテゴリ