「少し複雑」「解体しないとまずい」"略式代執行" による建物の解体工事本格スタート 2022年豪雨の影響で倒壊の危険(山形・飯豊町)

2022年8月の豪雨の影響で倒壊のおそれがあった飯豊町の建物について、町は、きょう「略式代執行」による建物の解体工事を本格的にスタートさせました。倉内奈津美 記者「午前9時前です。重機による解体作業が始まりました」 この建物は3年前の8月の豪雨で町内を流れる小白川が増水した影響で建物の基礎部分がむき出しになり、倒壊する危険性が高まっていました。 この建物は工務店のものでしたが2016年に廃業して…




































