古古古米、富山にも? 備蓄米販売で揺れる「味」と「価格」の選択 関連グッズも売れ行き好調

長く続く「令和のコメ騒動」。東京都内のコンビニではから随意契約による備蓄米の販売が開始されました。ブランド米より大幅に安い備蓄米。富山県内での販売はまだですが、価格をとるのか味をとるのか県民の本音はどこにあるのでしょうか。東京都内のコンビニに並べられたのは2021年度の備蓄米、いわゆる「古古古米」です。このコンビニでは東京と大阪の各5店舗で1キロ389円と2キロ756円の10袋ずつが販売され、2時間足らずで完売…





































