大谷翔平の試合結果・最新ニュース・速報

誰もが認める「二刀流」のスーパースター。2024年は右ひじ手術の影響もあり打者に専念し、2年連続の本塁打王と初の打点王で打撃2冠に。さらにMLB史上初の「50本塁打・50盗塁」の快挙も達成しました。2023年春に行われたWBCでも二刀流の活躍を見せ、「侍ジャパン」14年ぶりの世界一奪還に貢献し、MVPを獲得しています。

ドジャース サヨナラで連敗ストップ!8回2死からスコットが同点3ラン被弾も粘り勝ち 大谷1安打、山本7回1失点10Kの好投

ドジャース サヨナラで連敗ストップ!8回2死からスコットが同点3ラン被弾も粘り勝ち 大谷1安打、山本7回1失点10Kの好投|TBS NEWS DIG

■MLB ドジャース5×ー4ダイヤモンドバックス(日本時間1日、ドジャー・スタジアム)ドジャース・大谷翔平(31)が本拠地でのダイヤモンドバックス戦に“1番・DH”で出場し、4打数1安打だった。先発の山本由伸(27)は7回1失点、今季最多タイの10奪三振と好投したが、8回2死から同点3ランを浴びて、山本の12勝目は消えてしまった。チームは9回、代打のW.スミス(30)が17号サヨナラホームランで連敗を2でストップした。前日8月3…

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山本由伸 7回1失点 今季最多タイ10奪三振 12勝目の権利を手に降板、気温34℃の中で好投 ラッシングとの長い意見交換も

山本由伸 7回1失点 今季最多タイ10奪三振 12勝目の権利を手に降板、気温34℃の中で好投 ラッシングとの長い意見交換も |TBS NEWS DIG

■MLB ドジャースーダイヤモンドバックス(日本時間1日、ドジャー・スタジアム)ドジャースの山本由伸(27)が本拠地でのダイヤモンドバックス戦に今季26度目の先発、7回、98球を投げて、被安打4、奪三振10、四死球0、失点1(自責点1)。この試合ではイニングの先頭打者を1度も許さず、無四球と安定したピッチング、コースを丁寧に付く投球で今季3度目の2桁奪三振、最多タイの10個の三振を奪い、12勝目の権利を手に降板した。前…

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レフトへの当たりは幻の犠牲フライ ドジャースの大谷翔平選手は4試合ぶり無安打 チームは2連敗

レフトへの当たりは幻の犠牲フライ ドジャースの大谷翔平選手は4試合ぶり無安打 チームは2連敗|TBS NEWS DIG

メジャーリーグドジャースの大谷翔平選手、31日はノーヒットに終わりました。チームも痛い連敗です。日本時間の31日にドジャー・スタジアムで行われたダイヤモンドバックス戦に1番指名打者で先発出場した大谷。第1打席はセカンドゴロ、続く第2打席は見逃し三振に倒れます。両チームともに無得点で迎えた5回。2者連続ヒットでノーアウト2塁3塁の絶好のチャンスで迎えた大谷の第3打席。レフトへの大きな飛球は犠牲フライになると見…

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大谷翔平 今季初5回投げ切り1失点、勝利投手の権利を得てマウンド降りる 今季最多となる9奪三振の力投

大谷翔平 今季初5回投げ切り1失点、勝利投手の権利を得てマウンド降りる 今季最多となる9奪三振の力投|TBS NEWS DIG

■MLB ドジャースーレッズ(日本時間28日、ドジャースタジアム)ドジャース・大谷翔平(31)は本拠地でのレッズ戦に“1番・投手兼DH”で出場し、5回、87球を投げて、被安打2(被本塁打1)、奪三振9、四死球2、失点1だった。大谷は3回にソロ本塁打を浴び先制されたが、4回にK.ヘルナンデス(33)のセンター前2点タイムリーなどで、4-1と逆転に成功。大谷は目標の5回を今季初めて投げ切り、勝利投手の権利を手にしてマウンドを降…

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王者デュプランティス、6m00で5度目のファイナル制覇 ! 「世界陸上への準備は出来ている」【陸上DLファイナル】

王者デュプランティス、6m00で5度目のファイナル制覇 ! 「世界陸上への準備は出来ている」【陸上DLファイナル】|TBS NEWS DIG

■陸上・ダイヤモンドリーグファイナル(日本時間28日、スイス・チューリッヒ)世界の強豪が集うダイヤモンドリーグ(DL)の成績上位者のみが出場できるDLファイナルが開催され、男子棒高跳の世界記録保持者、A.デュプランティス(25、スウェーデン)が5度目のファイナル制覇を成し遂げた。今季のダイヤモンドリーグは出場6戦で全て1位と、圧倒的な強さをみせていたデュプランティス。8月13日のハンガリーグランプリでは、6m29を…

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山梨学院 菰田陽生、痛めた右肘は筋損傷でノースロー1週間 投球は9月に再開へ「甲子園でまた借りを返したい、次は自分たちが主役に」

山梨学院 菰田陽生、痛めた右肘は筋損傷でノースロー1週間 投球は9月に再開へ「甲子園でまた借りを返したい、次は自分たちが主役に」|TBS NEWS DIG

熱戦が繰り広げられた第107回全国高校野球選手権大会は、沖縄尚学が夏初制覇を成し遂げ幕を閉じた。2年生の活躍が目立った今大会。中でも存在感を見せたのが4強入りを果たした山梨学院の“二刀流”菰田陽生(こもだ はるき)だ。準決勝では惜しくも沖縄尚学との接戦に敗れ決勝進出は逃したものの、初戦から全4試合で先発を務め防御率1.62、バッティングでは打率.467、6打点と投打で結果を残した。しかし、準決勝では右肘を痛める…

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