大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

サッカーゲーム日本代表・吉田舜映さん eワールドカップでサムライブルーの誇りを胸に世界一へ

サッカーゲーム日本代表・吉田舜映さん eワールドカップでサムライブルーの誇りを胸に世界一へ|TBS NEWS DIG

サウジアラビアで12月10日から開催されるeスポーツサッカーの世界大会に、大分市出身の大学生が日本代表として出場します。大会への意気込みを取材しました。サッカーのeスポーツに取り組む大分市出身の大学生吉田舜映さん(19)。12月10日からサウジアラビアで開催される「eワールドカップ」に日本代表として出場します。  (吉田舜映さん)「知名度としてはJFAのA代表とは比べものになりませんが、れっきとしたeスポーツの日…

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言語聴覚士の判断が生きる 高齢男性が窓ガラスを何度も叩く とっさの対応と親子の連携で無事保護

言語聴覚士の判断が生きる 高齢男性が窓ガラスを何度も叩く とっさの対応と親子の連携で無事保護|TBS NEWS DIG

11月、大分県佐伯市で、男子児童と母親が道に迷っていた高齢男性の保護に貢献し、警察から感謝状が贈られました。佐伯警察署から感謝状を贈られたのは、言語聴覚士の軸丸繭子さん(37)と小学5年生の蓮人さん(10)です。11月18日午後6時ごろ、2人は車で市内の交差点で信号待ちをしていた際、高齢男性(80代)が何度も窓ガラスを叩き、「海運橋はどこですか」と尋ねてきました。分かりやすい場所にもかかわらず道を尋ねられたこ…

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楊志館高校が「未来をつくるこどもまんなかアワード」で最高賞の内閣総理大臣賞受賞 大分

楊志館高校が「未来をつくるこどもまんなかアワード」で最高賞の内閣総理大臣賞受賞 大分|TBS NEWS DIG

福祉の取り組みを表彰する国の事業で、大分市の楊志館高校が内閣総理大臣賞に輝き、佐藤知事に受賞を報告しました。5日、県庁を訪れたのは楊志館高校で福祉活動に取り組むグループ、徳育宣隊です。4年前にスタートした徳育宣隊は、現在59人が活動していて子ども食堂に野菜を提供するほか、オリジナルのリハビリ体操を開発して高齢者の健康促進などを企画しています。こうした活動が、こども家庭庁の「未来をつくるこどもまんなか…

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佐賀関大規模火災 発生から17日目で全体鎮火 無人島も鎮火確認 住民に安堵と今後への不安

佐賀関大規模火災 発生から17日目で全体鎮火 無人島も鎮火確認 住民に安堵と今後への不安|TBS NEWS DIG

(大分市・足立信也市長)「本日12月4日14時をもって全体の鎮火を宣言したい」大分市佐賀関の大規模火災。発生から17日目の4日、飛び火した無人島でも完全に火が消し止められたとして全体の鎮火が発表されました。11月18日に大分市佐賀関で起きた大規模火災では、住宅や空き家など187棟が焼損し1人が死亡しました。11月28日に住宅がある半島部分は鎮火しましたが、住宅街からおよそ1.4キロ離れた無人島の蔦島は鎮圧状態のままで…

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野鳥から高病原性鳥インフルエンザ確認 今シーズン初 大分

野鳥から高病原性鳥インフルエンザ確認 今シーズン初 大分|TBS NEWS DIG

大分県別府市で12月1日に回収された野鳥の死骸から高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認されました。周辺の養鶏場に異常はありません。県によりますと12月1日、別府市で野鳥のカイツブリの死骸が回収され、国立環境研究所で遺伝子検査が実施されました。その結果、3日、高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出され、県内では今シーズン初めての野鳥の感染確認となりました。これを受けて、環境省は回収地点から半径10キロ圏…

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無形民俗文化財「姫だるま」作りが最盛期 新年へ縁起物の準備進む 大分・竹田市

無形民俗文化財「姫だるま」作りが最盛期 新年へ縁起物の準備進む 大分・竹田市|TBS NEWS DIG

大分県竹田市の無形民俗文化財に指定され、正月に無病息災を願う縁起物の姫だるま作りが、今、最盛期を迎えています。優しいまなざしで、うっすらとほほえみをうかべる愛らしい姫だるま。市内で唯一製作を受け継ぐごとう姫だるま工房では、10月後半から正月の縁起物とされる姫だるま作りが始まっています。この地域では正月に縁起物として各家庭に姫だるまを配る「投げ込み」と呼ばれる風習があります。新年に向け姫だるま作りが…

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