0歳児クラス保育士:「アラートが鳴ったら、園児を確認する。今回はうつ伏せではないが、呼吸できているか見て記録を修正」

これまでは、保育士による目視での確認のみでしたが、5分に1度、子どもの様子をセンサーが自動で検知。同時に10人ほどを見ることができ、保育士の精神的な負担軽減にもつながっています。

0歳児クラス主担任 阿部香帆さん:「安心感はすごく増えた。保育士ももちろん見ているが、さらに見る目が増えるのでありがたい」