地震で被害を受けた石川県七尾市の御祓地区でふるさとの思い出を残す取り組みです。
18日から、建築を学ぶ学生が地震前の景色を模型で再現するプロジェクトを始めました。

学生「でか山があるんがどこですか?」
住民「大町てところで、ここで最終的に集まるところ。この駐車場でデカ山建ててこっちにもってってやっとる。」
七尾市の一本杉通り沿いにあるコミュニティセンターできょうから始まった「記憶の街ワークショップ」

建築を学ぶ神戸大学の学生16人が被災地で取り組む復興支援事業です。
地震で被害を受けた石川県七尾市の御祓地区でふるさとの思い出を残す取り組みです。
18日から、建築を学ぶ学生が地震前の景色を模型で再現するプロジェクトを始めました。

学生「でか山があるんがどこですか?」
住民「大町てところで、ここで最終的に集まるところ。この駐車場でデカ山建ててこっちにもってってやっとる。」
七尾市の一本杉通り沿いにあるコミュニティセンターできょうから始まった「記憶の街ワークショップ」

建築を学ぶ神戸大学の学生16人が被災地で取り組む復興支援事業です。







