
現れたのは1匹の三毛猫。エサの匂いに釣られてやってきましたが、「どうしよっかな~…入っていいのかな~…」という表情で周囲をキョロキョロ。なかなか捕獲器に入ろうとしません。
しばらく経ってようやく捕獲器の中に入っていきましたが、警戒心が強く仕組みも理解しているのか、扉が閉まるための板を踏まず…。エサを捕獲器の外までくわえて、外で食べ始めました。

そして三毛猫は、残りのエサを食べようと再び捕獲器に入り、その後ろにキジ白の猫が続けて捕獲器へと入っていきました。そして…
捕獲器「ガチャン!」
メンバー「かかった、かかった!」











