
(池端隼也さん)「ショックです。涙出ましたけど、でもなんか5分後くらいにもう、炊き出ししないとってなりましたね。(Qなぜ切り替えができた?)なぜでしょう。料理人やったからかもしれないですね」
生まれ故郷の能登の食材に魅せられ、その美味しさを届けたいと始めたレストラン。再開のめどは見えなくとも、この場所で再開したいと考えています。
(池端隼也さん)「(1か月は)僕の中ではあっという間でしたね。できる限りここで今何かできることがあればやりたいなと思っています。もう仕方ないんで起こったことは。今は未来しか見ていないです」














