松野官房長官は、スーダン南部に残り、国外への退避を希望していた日本人1人について「比較的安定している状況等を踏まえ、退避を希望しないとの連絡があった」と明らかにしました。

現時点でスーダン国内で退避を希望している日本人はいない、としています。