ファンの視線は釘付け

9月のアジア選手権で優勝し、2028年のロサンゼルスオリンピックの出場権獲得を目指す男子日本代表。実戦形式の練習に打ち込みました。

主力のひとり、高橋藍選手にファンの視線は釘付け。さらに、サーブが武器の宮浦健人選手。

そして、西田有志選手の強烈なアタック。ハイレベルなプレーに歓声が上がります。

また今回の合宿には、鹿児島市出身のセッター河東祐大選手がトップチームに初選出。正確なトスに、粘り強いプレー。ファンの前で躍動し、会場を湧かせました。