アジア大会ではメダル獲得、そしてロサンゼルス五輪へ
公益財団法人日本バドミントン協会(BAJ)からは男子ダブルスに保木・小林ペア(トナミ運輸/世界ランキング8位・2026年5月時点)が選出され、両選手は9月に開幕するアジア大会への意気込みを語りました。
バドミントン男子ダブルス 保木卓朗選手
「前回のアジア大会では団体戦では3位とメダルを獲得できましたが、個人戦は体調不良で出場できませんでした。だからこそ、まだ獲得できていない“個人戦でのメダル獲得”という目標に向けて頑張りたいです」
バドミントン男子ダブルス 小林優吾選手
「日本で開催される滅多にない貴重な機会ですので、家族の前で良い姿を見せたいですし、やっぱり個人でのメダルは本当に欲しいものなので頑張りたいなと思います」















