気象庁や各管区気象台は12日、6月15日の新月前後に大潮の時期を迎えるとして、北陸地方から西日本、沖縄地方の沿岸部に対し、浸水や冠水への注意を呼びかける気象解説情報を発表しました。
6月15日の新月前後「大潮」 浸水・冠水に注意
6月15日の新月の前後は大潮の時期にあたるため、満潮の時間帯を中心に潮位が高くなります。このため、以下の地域の沿岸の一部では、満潮の時間帯を中心に海岸や河口付近の低い土地で浸水や冠水のおそれがありますので注意してください。
気象庁や各管区気象台は12日、6月15日の新月前後に大潮の時期を迎えるとして、北陸地方から西日本、沖縄地方の沿岸部に対し、浸水や冠水への注意を呼びかける気象解説情報を発表しました。
6月15日の新月の前後は大潮の時期にあたるため、満潮の時間帯を中心に潮位が高くなります。このため、以下の地域の沿岸の一部では、満潮の時間帯を中心に海岸や河口付近の低い土地で浸水や冠水のおそれがありますので注意してください。





