
陽翔くんと2人暮らしの綾乃さん。仕事と育児に追われ、転勤も多い中、密かにペンを走らせました。

(母・綾乃さん)「2人でずっと過ごしてきて、職業柄、一緒にいる時間がすごく短くて。ごめんねと思いながら、泣きながら帰った時期もあった。
手紙を書いた時も、もうランドセルを背負えるようになるんだなとか、成長を感じながら(書いた)」

陽翔くんにとって初めての離島暮らし。新しい生活にあっという間に馴染んでいきました。

(友達)「(陽翔くんは)お笑い担当」

(陽翔くん)「前は同じクラスの人とで精一杯だったが(今は少人数で)学校全体の人と仲良くなれて、すぐ馴染めた」
Q.何年くらいいる気持ち?
(友達)「10年」(陽翔くん)「生まれた時からじゃん」














