1人の申し出から3件発覚

ヘルメットを叩かれた隊員が被害を申し出たことで部隊内の調査が始まり、他の2事案も発覚しました。

いずれも2021年の事案で、駐屯地側は「事実関係の確認と規則に照らした厳正な対処のため、処分までに時間を要した」と説明しています。