候補者は「子育て・少子化対策」にどう取り組むのでしょうか。MBCが実施した各候補へのアンケートから主張をまとめました。

鹿児島1区です。

(宮路拓馬候補 自民・前(4))
出産費用の無償化、医療的ケア児・発達障害児の支援

(牧野俊一候補 参政・新))
15歳までの子ども1人あたり月10万円の子育て給付金の支給

(小山慎之介候補 共産・新)
子どもと過ごすため労働時間を「1日7時間・週35時間制」へ移行、保育士の処遇改善

(川内博史候補 中道・前(8))
18歳までの子ども1人あたり月5万円の給付、5歳までの幼児教育・保育の完全無償化