原発、安全保障法制の問題について

TBSスペシャルコメンテーター星浩:
原発の問題や安全保障法制の問題について転換をされたとき、例えば原発だと脱原発でずっと市民運動を重ねてきた人たち。それから安保法制では、ずっと裁判闘争をしてきた人たちもいっぱいいるわけで。その転換について、そういう方々への説明が、必ずしも十分とは言えないと思うんですけど、そこはどういうふうに?
中道改革連合 野田佳彦共同代表:
短期間の選挙戦中ですが、どうしてこういう考え方なのかということは説明をしていかなければいけないと思います。コアな応援団である、党員・協力党員、パートナーズ等とのオンラインの会議などをやりながら、私も説明をしてきています。限られた時間ですが、徹底して説明し、コアな支持層からきちんとサポートしていただくように、頑張っていきたいと思います。

















