私たちは九州という場所で何ができるのか
最後に、私たちは九州という場所で何ができるのか、何をしないといけないのか。今日話した三つの「感」を磨き続け、今年も”わくわく”するときをつくり、「九州の元気を、世界へ」という”わたしたちの夢”の実現に向かって積極果敢に挑戦しましょう。
本当に最後に。
昨年4月1日のこの場で、私は「記憶に残る挨拶は3分以内」と言いました。
今日は既に3分を大幅に超えていますので、今日の内容は記憶に残っていないと思います。
後ほど発行される全社掲示板やJR九州だよりで、三つの「感」を研ぎ澄ませてみてください。
よろしくお願いします。














