【望徳(ぼうとく)の壁】── 東側(2023年修復) 「生命と希望」をテーマに、オリーブの木と暁の星が描かれています。地元の西坂小学校の子供たちが描いた皿も新たなピースとして加わり、未来へと語り継がれる壁となりました。※高さ約7メートル、幅9メートル

preview【望徳の壁】世界的巡礼地 日本二十六聖人記念館「望徳の壁」修復に密着「数万の陶器・ガラス片が不死鳥に」