また、管理人らが男の部屋を訪ねたときには、応答がなかったためマスターキーで部屋に入ったところ、妻の遺体には大量の虫が付いていて、その横で男はテレビを見ていたなどと述べました。

一方、弁護側は、まだ更生の支援計画がまとまっていないとして、次回公判で立証を行うとしました。

次回公判は11月5日に行われます。