河野デジタル大臣は国会内で記者会見し、3回目となる自民党総裁選への出馬を正式に表明しました。
自民党 河野太郎デジタル大臣
「政治に対する信頼の回復、これも急務であります。不記載になってしまった金額を返還することで、けじめとして前へ進んでいきたい」
河野氏は派閥の裏金事件を受け、政治資金収支報告書に不記載があった議員全員に対して不記載額を返納するよう求めることで、「けじめとして前に進んでいきたい」と表明しました。
また、今回の総裁選について「世界の形をしっかりと議論しなければならない」「やるべき改革をやった実績があるのかが問われる」などとして、外務大臣やデジタル大臣を務めた経験をアピールしました。
注目の記事
2025年 盗難車ランキング 1位は5年連続同じ車種 車両盗難 2位は埼玉県 全国トップはその約2倍で被害集中

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

故郷・岡山で食べたいのは、まさかの「あのチェーン店」冬季五輪金メダル・木村葵来選手が帰郷 4年後の五輪は「僕が1位で、弟が銀メダル」【スタジオ生出演】

「クソババァとか最低なことを」山形南高校、飾らない言葉で彩られた卒業式 答辞の原稿を捨てて語った”本当の思い”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会

終了迫る「3Gガラケー」そのままにしておくと自動解約→電話番号消失に あなたや家族は大丈夫? 携帯料金の支払いグループ、ファミリー割引…家族のスマホ回線に影響する可能性も【サービス終了まで1か月】












