【速報】「枯れ草が20メートルぐらい燃えている」神奈川・松田町の河川敷で火事 枯れ草が広範囲で延焼

小田原市消防本部などによりますと、きょう午前3時ごろ、神奈川県松田町松田惣領の河川敷で「枯れ草が20メートルぐらい燃えている」と119番通報がありました。
火事に関するニュース一覧です

小田原市消防本部などによりますと、きょう午前3時ごろ、神奈川県松田町松田惣領の河川敷で「枯れ草が20メートルぐらい燃えている」と119番通報がありました。

伊那市の雑木林で6日、下草などが焼け、男性の遺体が見つかった火事で、遺体は92歳の男性と分かりました。火事があったのは伊那市山寺の雑木林で、6日正午ごろ、立ち木や下草などおよそ400平方メートルが焼け、現場から1人の遺体が見つかりました。警察が遺体の身元の確認を進めた結果、近くに住む92歳の無職の男性と分かりました。死因は焼死とみられるということです。警察では引き続き火が出た原因などを調べています。

19日正午前、長野市の集合住宅で火事があり、男性2人が病院に搬送されました。火事があったのは、長野市若里にある5階建ての集合住宅で、午前11時半すぎ、「4階に煙があり、ベルが鳴っている」などと建物の管理をしている人から通報がありました。消防車など12台が出動し、およそ40分後に消し止められましたが、4階にある部屋の一部が焼け焦げました。この火事で、この部屋に住む57歳の男性がやけどを負ったほか、別の部屋の84歳…











青森県内では16日夜から17日未明にかけて八戸市と外ヶ浜町で住宅火災が相次ぎ、あわせて2人が死亡しました。 17日午前0時半過ぎ、八戸市旭ケ丘3丁目の無職相内洋さん(88)の木造2階建て住宅から火が出ました。火はおよそ3時間後に消し止められましたがこの火事で住宅が全焼し、焼け跡から性別の分からない1人の遺体が見つかりました。警察によりますと相内さんは47歳の娘と2人で暮らしていて火事の後、娘と連絡が取れていない…

阪神・淡路大震災から31年。この震災での死者6434人のうち174人は外国人だということです。在留外国人は、31年前よりも約3倍に増えているといいます。震災で孤立してしまう外国人を支えるためにはどうしたらいいのでしょうか。“災害弱者にしない”取り組みを取材しました。

2025年12月、東京の個室サウナで夫婦が死亡した火災事故を受けて、青森市の消防が市内のサウナ店を点検し、ドアノブの形や状態を確認しました。12月15日、東京・港区赤坂の個室サウナ店で背もたれなどが焼け、30代の夫婦が亡くなりました。これまでにサウナ室の出入り口のドアノブが外れていたことや、店の全ての部屋の非常用ボタンがフロントにつながらない状態だったことなどがわかっています。青森中央消防署油川分署は、青森…









