食べるのがもったいにゃい! 名物・信玄餅にもネコのイラスト 2月22日“ネコの日”にあわせ和菓子店でにゃんにゃん月間 山梨・金精軒

あさって2月22日は語呂合わせで「ネコの日」です。これに合わせて山梨県韮崎市の和菓子店にネコづくしの菓子が登場しました。ネコの肉球があしらわれた「どら焼き」に、「酒まんじゅう」!西垣友香キャスター:「ふわふわの生地になめらかな甘さの餡子がぴったりです。その名も“にゃんにゃん月間”と題して、可愛らしいネコの和菓子が登場しています」
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あさって2月22日は語呂合わせで「ネコの日」です。これに合わせて山梨県韮崎市の和菓子店にネコづくしの菓子が登場しました。ネコの肉球があしらわれた「どら焼き」に、「酒まんじゅう」!西垣友香キャスター:「ふわふわの生地になめらかな甘さの餡子がぴったりです。その名も“にゃんにゃん月間”と題して、可愛らしいネコの和菓子が登場しています」

山梨県警が富士吉田市出身の元プロレスラー武藤敬司さんのAIのキャラクターを一日課長に任命しサイバー犯罪対策を呼びかけました。武藤コールの中、県警本部の会議室を訪れた武藤敬司さん。武藤敬司さん:「いぇーい」会場がさらに熱気に包まれたのは本人そっくりのデジタルヒューマン=「AI武藤敬司」が登場した瞬間です。AI武藤敬司:「実は私、人間ではないので感情はありませんが、しいて言うなら大変誇らしい気持ちです」

目が不自由な子どもたちに駅の構内を安全に利用してもらおうと、触ってわかる地図が製作され、その体験会が行われました。触ってわかる地図は新潟大学とJR東日本が試作品として作ったもので、20日は甲府駅の構内で体験会が行われました。体験会には県立盲学校の児童3人が参加し、児童たちは地図に触れながら券売機や売店の位置を把握し、その場所に安全に行けるか確認しました。











韓国から山梨県内へ移住し、苦難を乗り越えて事業を成功に導いた男性の講演会が甲府市の高校で開かれました。山梨県立中央高校で行われた講演会では、市川三郷町で耕作放棄地を再生し、桑の栽培や茶の製造を手掛けるハン・ソンミンさんが講師を務め、言語や文化などのギャップを乗り越え20年以上かけて事業を成功に導いた道のりを語りました。

山梨県内は今月14日にスギ花粉の飛散が始まりました。今年の量は過去10年の平均のおよそ2倍と予想され、花粉症の人は厳しい春となりそうです。春が近づき、日中は過ごしやすいぽかぽか陽気となる日も増えてきました。しかし…

山梨県内の感染者は今シーズン最も多くなった前の週と比べて3割減り、感染拡大のピークは越えたとみられています。ただ、峡南以外の地域では警報レベルが続いています。県感染症対策センターによりますと2月15日までの1週間で県内35の定点医療機関から報告があったインフルエンザの感染者の数は1465人で、1医療機関あたり41.86人でした。









