発達障害とアートでつながる賑やかで楽しい関係 中高生の兄弟が仲間と初めての作品展へ “生きづらさ”を抱えた若者たちの世界

自由な感性で個性豊かな作品を描く中学生と高校生の兄弟が、4月25日・26日の2日間、仲間と3人で初めての作品展を開催します。3人のつながりは「発達障害」。「生きづらさ」を抱えた若者たちが自分たちの世界を伝えようとしています。射水市に暮らす、このにぎやかな兄弟は、高校2年生の兄・碓井龍雅(りゅうが)さん(16)と、中学3年生の弟・碓井彪雅(ひゅうが)さん(14)弟・彪雅さん「勝手に手足はやして顔つけたり、自分…






































