衆院選期間中…SNS上で殺害予告などの“危険投稿”336件把握 演説会場では手荷物検査・金属探知検査で刃物などの危険物250件確認 警察庁

衆議院選挙の投開票日までのおよそ2週間で、候補者などに対する殺害予告など、SNS上の危険な投稿が336件に上っていたと警察庁が明らかにしました。2022年の参議院選挙中に発生した安倍晋三元総理の銃撃事件をきっかけに注目された単独でテロなどを行う「LO」=「ローン・オフェンダー」について、警察庁は今回の選挙期間中、「LO脅威情報統合センター」を設置して警備体制の強化を図りました。そしてきょう(12日)、警察庁は衆議…






































