【選挙取材の裏話】記者が見た自民党・小林政調会長「表裏があるようでないようである」【edge23】衆議院選挙2026

シリーズ「党幹部にきく」自民党を担当した島本雄太記者に、取材場所の選定やアポイントを取るまでの過程、それに撮影現場の「空気感」など、“選挙取材の裏話”を聞きました。(収録日:2月3日)
「衆議院選挙」を含むニュース一覧です

シリーズ「党幹部にきく」自民党を担当した島本雄太記者に、取材場所の選定やアポイントを取るまでの過程、それに撮影現場の「空気感」など、“選挙取材の裏話”を聞きました。(収録日:2月3日)

高市総理と一緒に全国を回っている総理の番記者、落合梨眞記者に、取材で感じた現場の「空気感」など“選挙取材の裏話”を聞きました。(収録日:2月5日)

2月8日(日)に迫った衆議院選挙。党幹部に直接取材しました。











8日に投開票の衆議院選挙。高市総理が、国民に問うとしていた“国論を二分するような政策”について、議論は深まったのでしょうか。発言を分析しました。高市総理(1月19日)「国論を二分するような大胆な政策、改革にも、批判を恐れることなく果敢に挑戦していきたい」衆議院の解散にあたり“「国論を二分するような大胆な政策」について、有権者の審判を仰ぐ”との考えを示していた高市総理。選挙戦も最終盤を迎えるなか、高市…

8日、投開票される衆議院選挙は終盤戦を迎え、連日、各政党の党首が全国で支持を訴えています。6日は、自民党の高市総裁が宮崎入りしました。6日夜、新富町でマイクを握った自民党の高市早苗総裁。集まった有権者を前に、全国どこでも安全に暮らし、働ける強く豊かな日本列島をつくるためには、責任ある積極財政が必要だと訴えました。(自民党 高市早苗総裁)「2年かかるけれど、予算の組み方がらっと変える。そして、基金、い…

今季最強とも言われる寒波が近づいています。富山県内は、7日夜から衆議院選挙の投開票日である8日の終日大雪に警戒が必要です。低気圧に伴う寒冷前線の影響で、富山県内は朝から広い範囲で雨となりました。このあと、6日にかけて冬型の気圧配置が強まり、6日は上空およそ5000メートルにマイナス39℃以下の強い寒気が流れ込み、山間部だけでなく平野部でも大雪となるおそれがあります。6日夕方からの24時間で降る雪の量は、東部…









