小学生と祖父母が重傷を負った事故 「間違いないです」スポーツカー運転の男、初公判で起訴内容認める 福岡

今年7月、福岡県久留米市で軽乗用車がスポーツカーに追突され、小学生と祖父母が重傷を負った事故の裁判。スポーツカーを猛スピードで運転したとされる男が、初公判で起訴内容を認めました。危険運転傷害の罪に問われているのは住居不定の無職、野田隆徳被告(46)です。起訴状などによりますと、今年7月、久留米市で制限速度50キロの国道を時速122キロの速度でスポーツカーを運転し、軽乗用車に追突。小学4年生の男の子とその祖…






































