「“1.17希望の灯り” 能登へ」能登半島地震発生から2年 輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめる“ふるさとの今”

石川県輪島市町野町出身で東京在住のシナリオライター、藤本透さんは、現地ならではの情報や行政の情報をまとめ、ご自身の実家も被災しながら、発災から一日も休むことなく、X(旧・Twitter)で発信を続けています。1月1日で、能登半島地震発生から2年が経ちました。ふるさとの今を見つめる藤本さんによる連載記事、第19回目です。※記事の内容は、2025年12月から2026年1月中旬のものです。輪島市町野町は、輪島市の東側にあり、…






































