無印良品と半年考えた“防災セット”被災地の小学生が共同開発 実体験から「避難所」と「垂直避難」を使い分け 東京でも展示へ 西日本豪雨・広島

西日本豪雨を経験した広島県坂町の小学生が、大手企業と防災セットを手がけました。半年かけて考えたアイデアが、店舗でお披露目されました。末川徹 気象予報士「無印良品の店舗の一角には、子どもたちが選んだ防災グッズが並んでいます」アルパークの無印良品を訪れたのは、坂町小屋浦小学校の5年生11人です。小屋浦小学校の児童「3~4歳の時に災害を経験した。防災セットを持って垂直避難したが、必要なものが揃っていなくあま…






































