四国銀行で入行式、68人の“銀行員人生”幕開け 頭取「銀行の仕事は、日々の積み重ねが信用・信頼という『金メダル』につながる」

新年度がスタートした4月1日は、多くの民間企業でも入社式が行われました。このうち四国銀行では、68人の新入行員が“新社会人”としての新たな一歩を踏み出しました。高知市の四国銀行本店では1日朝から入行式が行われました。式では小林達司頭取が、2026年はスポーツの国際大会が多く開催されることに触れ、「大舞台に立つ選手は努力と失敗を積み重ねて一瞬の輝きを放つが、銀行の仕事も、日々の小さな積み重ねが信用・信頼と…






































