「量が増えるか増えないか…」魚市場で初セリ 水揚げされたばかりのタイやハマチ 愛媛県八幡浜市

四国有数の取扱量を誇る愛媛県八幡浜市の魚市場で新春恒例の「初競り」が行われ、威勢の良いセリの声が飛び交い市場は活気にあふれました。八幡浜市の魚市場で行われたことしの「初競り」。初市式のあと、大城一郎市長や関係者が鏡開きや手締めをしてことし1年の豊漁や繁栄を祈願しました。このあと水揚げされたばかりのタイやハマチなどが次々とセリにかけられ、市場は活気にあふれました。(八幡浜仲買人組合・佐藤耕三組合…
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「3、2、1、あけましておめでとうございます」2026年の幕開け。名古屋の熱田神宮では多くの初詣客が訪れました。(参拝客)「家族が健康で楽しく過ごせる1年になればいいな」「元気に遊べますように!おねがいします!」

新年を迎え、石川県内の経済界も動き出しました。地震からの復興に北陸新幹線延伸問題、さらに賃上げや歴史的な利上げなど話題が絶えない2026年、県内の経営トップからは前向きな声が聞かれました。金沢市内で開かれた新春恒例の経済3団体の互礼会。金沢商工会議所、金沢経同友会、県経営者協会に加盟する県内企業のトップらが集まりました。久々江龍飛フィールドキャスター「今年は午年。動き、勢い、成長を象徴する年と言われ…











年末年始をふるさとや行楽地で過ごした人たちのUターンラッシュが続いています。鹿児島空港は朝から混雑しています。鹿児島空港は4日、大きな荷物やお土産を持った人、見送りに来た人で朝から混雑しています。出発間際まで、家族らと別れを惜しむ姿が見られました。(東京へ戻る人)「家族で旅行を楽しんだ」(父親)「東京でも無事に頑張り、1年過ごしてもらえたら」(沖縄へ戻る人)「元気に過ごして、また家族に会えるように…

少子高齢化を背景に増え続ける「空き家」。火災・倒壊・治安悪化など様々なリスクを孕んでいますが、空き家活用は進んでいません。 その理由は、やはり“お金”の問題。修繕費・解体費などが高く、空き家が放置されているのです。 こうした中、国は「全国版 空き家・空き地バンク」の運用を開始。空き家のマッチングを促しています。また、「民泊」「リノベ」など新しい活用例も出てきているようです。 空き屋の解体費用はい…

日本人の100人に1人が心臓に疾患があると言われています。心臓病があるなか初めての出産を控えた1人の女性と、リスクが高い妊娠・出産を支える“最後の砦”である大阪の医療チームに密着しました。









