TBSドラマ『VIVANT』のプロデューサー・飯田和孝さんが語る、日本のコンテンツが世界で戦うための戦略とは?

毎回熱い考察が繰り広げられる『VIVANT』の裏話をはじめ、国内外のメディア環境が激変するなかでの「日本のテレビドラマの強みと課題」を深掘りします。

【こんな方におすすめ】
・ドラマの裏側やエンタメビジネスに興味がある方
・「モノづくり」における時間の使い方を知りたい方
・日本のコンテンツやビジネスを世界へ届けたい方

ドラマファンはもちろん、ビジネスの海外戦略に携わる方にも役立つヒントが満載です。

▼飯田和孝
TBSドラマプロデューサー
『VIVANT』(2026,2023)『御上先生』『アンチヒーロー』『私がヒモを飼うなんて』『マイファミリー』『ドラゴン桜(2021)』『集団左遷!!』『義母と娘のブルース』等多数のドラマを手掛ける。埼玉県熊谷市出身。

▼竹下隆一郎
朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員、「TBS CROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。

◆収録日:2026年9月7日◆