東京株式市場で、日経平均株価は史上初めて7万円の大台を突破しました。
アメリカとイランの戦闘終結に向けた合意を受けて、きのうのニューヨーク市場では主要な株価指数がそろって上昇。
午前は利益確定の売りが優勢でしたが、午後になって、AIや半導体関連株などに買い注文が広がりました。
インフレ懸念が和らぐ中で、トランプ大統領は再び利下げを要求するか 注目はウォーシュFRB議長との“距離感”
東京株式市場で、日経平均株価は史上初めて7万円の大台を突破しました。
アメリカとイランの戦闘終結に向けた合意を受けて、きのうのニューヨーク市場では主要な株価指数がそろって上昇。
午前は利益確定の売りが優勢でしたが、午後になって、AIや半導体関連株などに買い注文が広がりました。