けさの東京株式市場は、取引開始直後からAIや半導体関連株に利益を確定する売り注文が広がり、株価は一時1600円以上値下がりしました。その後、下げ幅を縮小し、午前は809円安い6万6661円で取引を終えています。
一方、東証株価指数=TOPIXはプラス圏で終えていて、市場全体では8割近くの銘柄が値上がりしています。
赤沢経産大臣「国益のために必ず成功させる」 次世代半導体「ラピダス」に1500億円の追加出資
けさの東京株式市場は、取引開始直後からAIや半導体関連株に利益を確定する売り注文が広がり、株価は一時1600円以上値下がりしました。その後、下げ幅を縮小し、午前は809円安い6万6661円で取引を終えています。
一方、東証株価指数=TOPIXはプラス圏で終えていて、市場全体では8割近くの銘柄が値上がりしています。