やっと普通のごはんが食べられるな…
カフェの営業再開のめどはまだ立っていませんが、キッチンなどの除菌作業が終わったため、4日から弁当販売を再開することにしました。
やってきたのは氷見市役所1階の「タブの木」。市内の福祉事業所が連携して出店することができる売店です。
店長「おつかれさまです。カレーあります」

市役所に店長の元気な声が帰ってきました。
店長「オムライスあります」
正午を過ぎると、市役所の職員や市民が次々と売店を訪れて、弁当を買っていきます。
店長「チャーハン」
客「じゃあチャーハンもらおうかな」
店長「やったー」
利用者「470円になります」
店長「気を付けてお帰りください」
市役所職員
「大体ここが多いですね。ずっと昼カロリーメイトばっかだったので、やっと普通のごはんが食べれるなという気持ち」
市民「罹災証明で来た」











