■ドラ4・工藤泰己「自分を実験台に」究極の安眠

初めての一人暮らしに挑むドラフト4位の工藤泰己投手(北海学園大)は、ストイックな一面をのぞかせました。持ち込んだのは、こだわりの安眠・ケアグッズ。
「がっつり練習もやってとなると、どんどん体が張るような感覚があって、何か良いものないのかな探したときに、ちょうど見つけたものがこのマットだったので。自分は実験台だと思っているので、どういうものを使ったら自分の成長に繋がるのかというのを1番に考えているので、ケアやトレーニング用品にお金を使いたい」と、プロとしての自己管理を徹底する構えを示しました。


































