広島市の郊外にある「あさひが丘団地」が入居開始から50周年を迎え、6日、記念式典が開かれました。
式典には、広島市の松井一実市長や斉藤鉄夫衆議院議員をはじめ、地元住民などおよそ200人が参加しました。あさひが丘団地は旧安佐町農協が建設を計画。いまから50年前の1975年12月、4世帯17人の入居から始まり、最盛期にはおよそ8900人が住んでいました。
広島市の郊外にある「あさひが丘団地」が入居開始から50周年を迎え、6日、記念式典が開かれました。
式典には、広島市の松井一実市長や斉藤鉄夫衆議院議員をはじめ、地元住民などおよそ200人が参加しました。あさひが丘団地は旧安佐町農協が建設を計画。いまから50年前の1975年12月、4世帯17人の入居から始まり、最盛期にはおよそ8900人が住んでいました。







