2010年代

2010年
民主党(当時)政権が「辺野古移設」に回帰

辺野古埋め立てを承認した仲井真知事(当時)2013年12月

2013年
当時の仲井真弘多知事が辺野古沖の埋め立てを承認

2014年
「移設阻止」を掲げた翁長雄志知事が誕生

国との裁判に出廷した翁長雄志知事(当時)

2015年
公有水面埋め立て承認取り消しで国と県が法廷闘争へ

2017年
国が辺野古の護岸工事に着手

2018年
仲井真前知事が求めた普天間基地の「5年以内の運用停止」が期限切れ

2019年
辺野古埋め立ての賛否を問う県民投票で反対票が7割超、賛成は2割を下回る