そして始まった、たった2人のお客様のための、全力のステージ!

芸人・山城コンセイソンさん:
「生地を麺棒に巻きつけるようにくるくるって巻いて…ウインナーパンみたいになりますので、このウインナーパンを作る感じで…はいOK! おいしそう」

麺をこねる工程ではお客さんに麺の上で踊ってもらう場面も。

「はい、カチャーシーを踊るように…イヤサッサ、ハイヤ…」

体験で手打ちした生麺は、その場でスタッフが調理。すぐに味わうことができます。

自分で作った麺に舌鼓

初日のお客さん:
「エンタメが合わさった、そば作り体験とか、見たことがないので、また友達と来たいなと思いました」

平良さんが信じた「食とエンタメ」の化学反応が、2人の客を笑顔にしました。