面識のない女性の後をつけてマンションのオートロック式出入口から侵入し、女性の尻に注射針を刺してけがをさせたとして、邸宅侵入と傷害の罪で起訴された男の公判が8日、那覇地裁で開かれました。
邸宅侵入と傷害の罪に問われているのは、那覇市の元看護師、仲村崇被告(39)です。
検察側の冒頭陳述などによりますと仲村被告は去年2月、運転中に見かけた女性の後をつけてマンションに侵入し、女性の尻に注射針を突き刺して、全治約1週間のけがをさせたということです。
面識のない女性の後をつけてマンションのオートロック式出入口から侵入し、女性の尻に注射針を刺してけがをさせたとして、邸宅侵入と傷害の罪で起訴された男の公判が8日、那覇地裁で開かれました。
邸宅侵入と傷害の罪に問われているのは、那覇市の元看護師、仲村崇被告(39)です。
検察側の冒頭陳述などによりますと仲村被告は去年2月、運転中に見かけた女性の後をつけてマンションに侵入し、女性の尻に注射針を突き刺して、全治約1週間のけがをさせたということです。







