各地で低気圧や熱帯低気圧の影響により、天気が荒れる見込みです。
気象庁によりますと西日本と南西諸島では、東シナ海を進む熱帯低気圧の影響で暖かく湿った空気が流れ込み、6日から7日にかけて大気の状態が非常に不安定になります。
雷を伴った非常に激しい大雨が降る恐れがあります。
この熱帯低気圧は一時的に台風になる可能性もあるため、今後の動向に注意が必要です。
【画像を見る】7日からの風雨のシミュレーション
【画像を見る】8日からの風雨のシミュレーション
【画像を見る】9日からの風雨のシミュレーション
【画像を見る】6日からの風雨のシミュレーション
【画像を見る】5日から9日までの風雨のシミュレーション







