進路は違うがこれからもウエイトを通じてその絆は続く
卒業式前日の卒部式。
保護者から3年間の思い出を振り返る動画が贈られました。

また、内之倉先生からは3年生一人一人にプレゼント。川﨑選手、涙が止まりません。

仲間と共に歩んだ3年間。
それぞれ進路は違いますが、これからもウエイトを通じてその絆は続いていきます。

(小林 瀬戸山恭史郎選手)
「お互いに県の代表などで試合に出る機会があるかもしれないので、その時はチーム宮崎として頑張っていきたい」
(小林 脇田耀平選手)
「大学は違うが国スポや帰省するときは一緒に練習することもあると思うので、いい関係を続けていきたい」












