“セクハラ”への言及も目立つ候補者の第一声
山田賢一候補(無所属・新)「セクハラは撲滅しなければいけません。ゼロハラスメント社会、これを作らなければいけない。改めてそう思った。福井県の幸福度ナンバーワン、これをさらに伸ばして市政においても実行した幸福実感県政を何とか進めたい」
金元幸枝候補(共産・新)「セクシャルハラスメント、これは個人の尊厳を深く傷つける暴力・犯罪。女性のそんな訴えよりも新幹線だアリーナだと、それをやってほしいんだということだった。もう本当に古い古い自民党政治はお断りだ」
石田嵩人候補(無所属・新)「自分が自分が先頭に立って世代を越えた福井、世代を越えて皆さん一人一人と新しい福井を作りたいから私は帰って来た。もう武者震いですよ今、武者震いで体が震えています。絶対にやってやる、絶対に勝ってやる」
福井県知事選挙は、1月25日に投票が行われ即日開票されます。











