前田アナが自動運転に挑戦

 要となるのが実験場のすぐ近くにある監視室。大林組が独自開発したシステムにより無人で重機などを動かすことが可能になりました。ということで前田アナが自動運転に初挑戦!
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 モニター上で経路を設定して、実行ボタンをクリックすると、重機が動き始めました。

 (前田アナ)「お~動き始めました。進む進む進む!」
 (西本さん)「前田さんが決められた経路に沿って走行している状況です」
 (前田アナ)「坂道もぐんぐんのぼっていきます。あっという間にてっぺんに着きました」
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 狙い通りの場所に土を捨てることに成功しました。