犯罪被害者などがその後、置かれる状況を多くの人に知ってもらおうと当事者が語りました。清水誠一郎さん「被害者が隠れなくてもいい世の中、笑顔でいれる世の中を私は作りたい」こう訴えたのは12年前、当時3歳だ…