小説を「1つの中に詰め込むのはどうかと」
小説を何度も書き直すうちに、書き始めていた頃とは”全くの別物”になっていったという。当初は「軍人」が主人公だった作品も、ハルヒや京アニ作品の影響を受けてか、「学園モノ」へと変わっていった。
青葉被告は京アニ大賞に長編と短編の2作品を応募しているが、2つは元々は1つで短編小説は長編小説のなかから独立させて作ったということも明かされた。
その理由について青葉被告はー。
青葉被告「1つの中にそれだけ詰め込むのはどうかと。京アニに送るとなると、グッズを売ったりされるので、1つの作品だと1つしかグッズ売れないけど、2つ送れば2種類のグッズが作れると思いました」














