行政の手が届かない隙間を埋める大切さ
40度に迫る暑さの中、道路の修復や、倒壊した家屋の撤去作業などが進められている被災地。
いまだ水道設備の復旧工事が終わっていない地域があり、十分にシャワーを浴びることのできない家庭も多くあります。
そんななか、8月7日、八代市の小学校でスタートしたのがシャワーコンテナです。沖縄でYouTuberとして活動する男性が発起人となり熊本に送られていて、助け合いを意味する「湯いまーる号」と名付けられています。

40度に迫る暑さの中、道路の修復や、倒壊した家屋の撤去作業などが進められている被災地。
いまだ水道設備の復旧工事が終わっていない地域があり、十分にシャワーを浴びることのできない家庭も多くあります。
そんななか、8月7日、八代市の小学校でスタートしたのがシャワーコンテナです。沖縄でYouTuberとして活動する男性が発起人となり熊本に送られていて、助け合いを意味する「湯いまーる号」と名付けられています。






