13歳だった被害少女「絶対に許せない」
13歳だった被害少女の母親は、交際していたスポーツクラブ代表の男に自宅の鍵を渡していたという。
母親は娘から性的被害を繰り返し受けていることを聞いた時の心境について「警察に行くのも決心がつかず、何もなかったことにすることも検討したが、許せないという気持ちで警察に行った」と書き記していた。
自分の交際相手から性的被害を受けた娘は事件後、学校に行けなってしまったという。
外出もできず、1日中ベッドで過ごしている娘に「言いたいことはある?」と母親が尋ねた際、娘が「絶対に許せない」と返答したことも明かされた。














