医学的にも指摘される“癒やし効果” 「犬の力で幸福度を上げられる」
石器時代から一緒に暮らすうちに、人に寄り添うよう進化したと言われる犬。触れ合うことで安らぎを感じるホルモン、オキシトシンが出るという研究結果もあり、医学的にも“癒やし”につながる存在です。

(森田代表理事)
「犬の力で人の幸福度をかなり上げられると思っている。欠かせない存在になり得るワンちゃんたちだなと思う」
言葉はなくとも心を通わせ、絆を作っていく人と犬。セラピードッグは、人の心を支える特別な存在でもあるのです。















